木の温もりを感じる注文住宅

九州に住む伯父と伯母が建てた注文住宅は、私がとても憧れている木の温もりを感じるとても居心地がいい家です。

プライベートドクターと一緒に数年前に初めて訪れた時でも、もう長年遊びに来ているかのような感じの心地いい空間で、いつまでもお邪魔していたくなるほどでした。

その住宅を建てたのはアトピーが酷い従兄弟のためを思って造られたようです。
知人に大工さんがいるので割と融通が利いて、木の温もりを感じられるのは建物だけではなくダイニングテーブルも一枚板の立派な物を造ってもらったり、クローゼットのドアも木で出来ていて特注だそうです。

年数が経つほど良い感じに味が出て来そうな雰囲気なお宅です。

それに、窓からの景色も素晴らしくキレイな山が見えてまるで絵葉書のような感じがします。
こういった住宅が呼吸が出来る家なんだなと心から感じる事ができました。

でも、実際自分の住まいとなるとコストの面もありなかなか真似を出来る事ではありませんが、そこの親戚のお宅に遊びに行く楽しみが出来たと思っています。

住宅会社に対するマナーや印象は大切

どこか住宅を利用したいと思う時には、相手に対する印象がポイントになる場合があります。なぜなら、それ1つで利用可能になるか否かも変わってくるからです。
そもそも住宅物件などは、借りる事があるでしょう。仮住まいを利用して、一旦はどこかに居住したいと思うケースもありますが、その際には審査が行われる訳です。

いわゆる入居審査を実施した上で、特に問題無いか否かを確認されます。したがって状況によっては、断られてしまう事もあります。
ところで借りられるかどうかは、冒頭でも触れた印象が重要になるケースも目立つのです。印象が良いか否かは、まず間違いなく確認される事になります。

あまり印象が悪ければ、借りる事が難しいケースもありますから、注意が必要です。
とは言っても、難しく考える必要はありません。基本的には紳士的な態度で接していれば、特に問題は無いでしょう。

ただ非常識な態度で接してしまうと、断れる事はたまにある訳です。

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